今年は、暖冬だと思っていたらいきなり寒くなってきましたね。

沖縄にも雪が降ったといいますから、とんでもない寒気の到来です。

 

あなたは、水道管を破裂や凍結から守るためにどんな防止策をとっていますか?

ヒーターで凍結を防止する方法を知っていますか?





でも水道管にヒーターを着けるにしても電気代が高くついてしまい、高額の電気代を支払わなければならなくなることも考えられます。

 

そこで、電気代をかなり削減した水道管凍結防止用ヒーターの説明です。

 

 


出典:http://image.space.rakuten.co.jp/

 

まだまだ寒い日が続きますので、水道管の凍結や破裂の心配がある地域の方々に、有効な水道管凍結防止用ヒーターのセーブ90価格・電気代・温度に関してお伝えしたいと思います。

 

 

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出典:http://img.cainz.com/

※1本用・2本用・3本用の水道管凍結防止ヒーターがあります。

 

 

水道管の凍結防止用ヒーター「セーブ90」の価格は?

 

1本から3本式のものがありますが、いずれも低価格なので設置できないほど高いものでもありません。


毎晩、雪が溶けずに氷点下まで下がったり、今回のように寒気が停滞していると、水道管が凍ったり、破裂を繰り返して本当に不便です。

是非、参考にして水道管凍結防止ヒーター「セーブ90」をお使いください。

水道管凍結防止ヒーター「セーブ90」の価格

  • セーブ90の1本用が2,980円(税込)(送料込み)
  • セーブ90の2本用が3,980円(税込)(送料込み)
  • セーブ90の3本用が4,980円(税込)(送料込み)

 

水道管の凍結防止用ヒーター「セーブ90」の電気代は?

1番気になるのが電気代ですよね。
水道管が何本もあるお宅は、水道管防止ヒーターを何個も設置しなければいけませんし、それらの全部の電気量を換算したら、相当な電気量になってしまいます。

さらに、電気ストーブやお湯沸かし機、コタツ、電気カーペットなどにも使うので、家計は大変ですよね。

 

11月からその翌年の4月までのデータで40Wヒーターを10本使用した概算金額を表したものですが、セーブ90を取り付け前と取り付け後では、かなり電気料金が違うことがわかります。

この6ヶ月で使う前では45,450円の電気量がかかるのに対して、セーブ90を取り付けた後では、3,183円になるんです。

 

と言うことは、セーブ90を取り付け前と取り付け後では、42,267円の差がでました。

名前の通り、電気料金を90%セーブしたというわけです。

 

セーブ90 水道管凍結防止ヒーターの電気代 動画説明

 

水道管の凍結防止用ヒーター「セーブ90」の水道管の温度は何度?

 

水道管凍結防止ヒーター「セーブ90」の水道管温度は常に凍らない温度の5度~7度を一定して保ちます。

 

従来のヒーターは着けたらずっと着けっぱなしで、温度も必要以上に上がりっぱなしですが、セーブ90はコンセントを着けっぱなしの状態でも、水道管の温度を5度~7度よりも低かったり、高かったりしたら自動でセンサーが感知して、スイッチが入ったり消えたりして、無駄な電気量を抑えてくれます。

 

非常に便利なちょっとしたもので快適に、しかも節約できるって事は知ってて損はしないでしょう。

 

ところで、問題なのが評判ですよね。

 

せーぶ90の評判を見る